インドの神様のポストカード
インドには神様の美しいポストカードが7Rsで販売されています。拝みたくなります。
インドの神様「カーリー」GODDESS KALI

カーリーはインド神話の女神で、血と酒と殺戮を好むシヴァの妻の一人。4本の腕、チャクラを開き、牙をむき出しにした口からは長い舌を垂らし、髑髏をつないだ首飾りをまとい、切り取った手足で腰を被う。別名カーリー・マー(黒い母)とも呼ばれます。仏教名は大黒天女。↑に踏まれているのは誰やろう?美しいが怖ろしい女神であります。ポストカードの意味は不明です。
インドの神様「ヴィシュヌ&ラクシュミ」LORD VISHNU

ヴィシュヌのチャクラは「スダルサナ」。美人妻はラクシュミで、ヴィシュヌの化身に対応して妻として寄り添う。ゴージャスなイメージです。そういえばジャイプルのアートコレクションのオーナーの名前がヴィシュヌです。
インドの神様「クリシュナ」BABY KRISHNA

ヒンドゥー教のヴィシュヌ神の第8の化身クリシュナ。このポストカードはBABY KRISHNAなので子供のクリシュナのようです。美!